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今日電車に乗っていたら
オットドッコイさんがなにやら私に目配せをするのですよ
そしてその目の方向を見たらドアーの前に後ろ向きに立っている男の人がいました

フエルトでできたつば付きのいわゆる昔の紳士が被るような帽子をかぶって
紺色のブレザーを着ていました
そこまでは全然おかしくはないのですが

その下に目を下げていくと

なんと、ズボンをはいていないではありませんか・・・。

にょきっと上着の下から生足が見えるのです・・・・。

そしてあろうことか、その足には黒の女性が履くようなヒールの高い
ブーツを履いているではありませんか

ゲゲゲッ

もう絶句でしたね

電車の乗客は見て見ぬふりをしているのか
気がつかないのか何の反応も見せませんでした

同じ駅で降りたので
よくよく見てみたら、叔父さん、実は上着すれすれの長さのホットパンツをはいていたのです

しかしあの生足見てしまって今日は夢見が悪いでしょうね

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久しぶりに映画を見ました
「アマルフィー」「ボルト」「ハリーポッター」というような大作といわれるたくさんの映画館で上映している映画ではなく、今、東京ではたった2館しか上映していないレア-な作品ですが
見ごたえは十分、堪能しました。

戦争場面が多く、たくさんの人が殺され亡くなりますが
そこがちょっと戦争映画が好きでない私には苦痛でした

冒頭で郵便局でおこった衝撃的なドイツ製のピストルによる殺人事件、
それがどうして起こったか?
その意味がそこから謎解きのようにこの映画の中で解明されていくこととなるのです。

重要なスパイスとして一つの彫像がずっと最後まで関連してくるのです

根底にある問題はアメリカの黒人差別問題
黒人だけで編成された部隊があってその部隊はアメリカ軍の中で人間扱いされていなかったということ

迷い込んだイタリアの地では全然黒人だからといって差別されなかった

そしてそこの住民がナチスドイツ軍によって残虐殺の地となる運命にあって・・・・

結末は申し上げませんが
いやぁ~なかなかです

たぶんご覧になるチャンスはほとんどないと思いますが
もしチャンスがあればご覧になることをお勧めいたします

おひさしぶりです!
マーは元気にして相変わらずにしています。

もう8月になってしまったのですね
とっくに今年も半年以上経ってしまいました



今日お出かけしたのですが

夕方電車で我が家のある駅降りてスーパーで豆腐とか牛乳とか買って
外に出たところで
ポツポツと雨が・・・・


スーパーの袋三つとMYカバンを提げてゆらゆら歩いていたら

突然雨脚が強くなり
ピカゴロゴロと雷も鳴り出し
黒雲が夕闇を覆い

信じがたいような雨がどんどん降ってきました

朝MYバックから折り畳み傘を外につまみ出していて傘は持っていません
それはなぜかというと、行き先に先週、晴雨兼用傘を忘れたから
あれを持って帰らなければいけないと思ったからです

ところがいくら探してもその場所に私の傘は見当たらなかったのです

多くの似たような傘があったから誰かが私の傘と取り違えて持って行ってしまったとしたら
あの似たような傘の中から1本持ってくれば良かった!!と考えたのはあとのまつり。

もうずぶ濡れの状態は今まで長年生きていてこんなに雨に濡れたこと無い・・・と感じるほど

上から下までビショビショで
サンダル靴では雨で足の底がスルスルと滑るし
歩きにくいこと歩きにくいこと・・・・
いっそ裸足で歩こうかと歩きながら思ってしまいました




とにかく歩いている間あまりの土砂降りに
おかしくておかしくて笑ってしまいそう・・・・。

家の隣がコンビニだけれど雨が降り出したところから家の隣までコンビニは一軒もないのです
ずっと住宅が続いているだけの道を
笑ってしまうくらいの雨でも濡れるしかないのです




私の着ていた洋服はこげ茶の上下の服装だったからまだ良いけれど

「これが上下白だったら
スケスケで大変だったわ!」と、夫ドッコイさんに言ったら

「オバサンのスケスケ誰も見ないよ!」ですって

「いや、遠目で見れば若く見えるんだ~~~」と心の中で叫んでおりましたよ~










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前々から行ってみたかったミルフィーユカツのお店「キムカツ」にカツ好きの知人と行って来ました

シンプルカツの他間に挟む物が色々な種類があって
我々は「ネギ塩」「チーズ」「柚子胡椒」の三種類を頼んで皆で分け合いました

kimukatu01.jpg
kimukatu03.jpg
キャベツはお代わり自由で
ミルフィーユカツと言うだけあって何層にも薄いお肉が重なったものを揚げてありました

お店の広告によると25枚の薄いお肉が重ねてあるそうですよ

生ビールも頼んでご機嫌な一夜でした





キムカツ@恵比寿本店ぐるなびHPは⇒ここ

店舗情報:
住所
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4-9-5

アクセス
JR恵比寿駅 東口 徒歩3分 
地下鉄日比谷線恵比寿駅 東口 徒歩3分 

TEL
03-5420-2929
FAX
03-5420-2929

営業時間
月~木・日  11:30~23:00(L.O.22:00) 
金・土・祝前 11:30~23:30(L.O.23:00) 

定休日
無休 


初恋の人から手紙が来るという企画
「きこりこさんのブログ」⇒ここで見つけましたので早速私も・・・・やってみました

☆初恋の人からマーさんさんへお手紙が届きました。


マーさん、ひさしぶり。
今でもフリマに自作の詩を出品していますか?会うたびに詩を書いておれに見せてきたマーさんをなつかしく思います。

素直に泣けないマーさんにおれが「おまえは強いから大丈夫」と無責任に言い逃げしたあの日から、もうずいぶん時が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、手紙を書いたのには特に理由はないんだ。ただ部屋の掃除をしていたらマーさんからの昔の手紙が出てきたから、なつかしくなって。びっくりさせたかな。

思い返してみると、あのころは二人とも子供っぽかったなぁという印象があります。マーさんは毎晩のように電話しては文句を言ったり泣いたりしていたし、「大丈夫だよ。好きだよ」といくら言ってもなかなか聞いてくれませんでしたね。どう言えばよかったのか今でもよく分かりません…(苦笑)。

あ、そういえばマーさんからしてみれば、おれは初恋の相手なのかな?付き合った当初のマーさんは、何を考えているのか、いきなり「キスは付き合ってどれくらいでするもの?」とか聞いてきましたね。あれで意識しすぎて、なかなかできなかったのを覚えています。

まだラブラブだったころ、マーさんは「私たちが別れるなんて考えられないね」って何度も確認するように言っていましたね。そのたびに「う、うん…」と答えていたけど、微妙にプレッシャーを感じていたのを今でも覚えています。

総括するなら、マーさんと付き合えたことは、とても感謝しています。多少重苦しいところもあったけど、期待されているし愛されているなぁと感じられました。どうもありがとう。

いろいろ書いたけど、おれはマーさんのことがそれでも好きでした。これからもマーさんらしくいられるよう、それと、そろそろゴキブリを素手で殺すのはやめて(笑)、幸せをふりまいてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. マーさんがくれた霊魂が宿るとかいう石、そろそろ捨てていいですか?






あはは・・・
なんだこりゃ?

ところで私の初恋の人って誰なんだろう?
それすらよくわからないマーでした(ちょっと認知症気味?)

私は絶対に自作の詩なんてフリマに出さないぃ~!!
ゴキブリは洗剤をかけまくるぅ~!!


初恋の人からの手紙はこちら⇒ここ
  
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